人手不足時代の救世主!リモートワーカー活用で売上140%成長を実現する無料ウェビナー
「人手不足で事業拡大が難しい」「日々の業務に追われて本業に集中できない」
もしあなたがこのような悩みを抱えているなら、KOBUSHI MARKETING合同会社が開催する無料オンラインウェビナーが、その解決策を見つけるきっかけになるかもしれません。
2026年1月6日(火)に開催されるこのウェビナーでは、リモートワーカーの活用によって売上を140%も成長させた実績を持つ、KOBUSHI MARKETING代表の井上裕介氏が登壇。人手不足時代を乗り越えるための新たな働き方改革と、最新の経営モデルを30分で惜しみなく公開します。

どんな悩みを解決できるのか?
多くの企業が直面している人手不足、採用難は、事業成長の大きな足かせとなっています。特にスタートアップや中小企業にとって、優秀な人材の確保は喫緊の課題です。このウェビナーは、以下のような課題を持つ方々に特におすすめです。
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人手不足・採用難の壁にぶつかっている:正社員の採用が難しい、採用コストが高いと感じている。
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経営者が雑務に追われ、本業に集中できない:日々のルーティン業務に時間を取られ、戦略的な思考や意思決定に時間を割けない。
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生産性の伸び悩み、売上の限界を感じている:現在のリソースではこれ以上の売上や生産性向上が見込めない。
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質の高い人材を効率的に確保したい:コストを抑えつつ、事業をサポートしてくれる優秀な人材を見つけたい。
KOBUSHI MARKETINGの「新・働き方改革」モデルとは?
KOBUSHI MARKETINGは、リモートワーカーを戦略的に活用することで、これらの課題を克服し、事業を大きくスケールさせることに成功しました。
その核心にあるのは、「社長が“脳みそ”に集中し、作業はすべて分業・自動化する」という考え方です。このウェビナーでは、彼らが実践してきた具体的な仕組みが公開されます。
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「10億円までは一人で戦う」組織設計:少ないコアメンバーで事業を回し、売上を最大化するための組織モデル。
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時給1,300円前後で質の高いリモートワーカーを継続採用する方法:優秀な人材を適正なコストで確保するためのノウハウ。
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採用・教育・引き継ぎまでを自動化する実践フロー:効率的なオンボーディングとスムーズな業務移行を実現する仕組み。
導入事例と成功の秘訣
KOBUSHI MARKETINGの事例では、リモートワーカー活用により、売上が3,500万円から8,500万円へと約140%増加した実績が示されています。また、生産性は90%アップし、月間300時間の外注活用が実現したとのことです。これは、社長や他のメンバーがリモート秘書を活用することで、本来集中すべき業務に時間を使えるようになった結果と言えるでしょう。
スタートアップが学べること
特にスタートアップ企業にとって、このウェビナーは貴重な学びの場となるでしょう。限られたリソースの中で、いかに効率的に事業をスケールさせるか、そして優秀な人材をどのように活用していくかは、成長の鍵を握ります。本ウェビナーで紹介される「脳みそ」に集中する経営モデルは、コスト削減と生産性向上を同時に実現し、競争力強化に直結します。外注費削減や最適化のヒントも得られるでしょう。
導入後のメリット・デメリット
メリット
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生産性向上:経営者やコアメンバーが戦略的な業務に集中でき、全体の生産性が大きく向上します。
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コスト削減:正社員採用にかかるコストや時間を大幅に削減し、外注費を最適化できます。
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競争力強化:効率的な組織運営により、市場の変化に迅速に対応し、競争優位性を確立できます。
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事業スケールアップ:人手不足の課題を乗り越え、事業をスムーズに拡大させることが可能になります。
デメリット
リモートワーカー活用には、導入初期にいくつかの課題も伴います。例えば、コミュニケーションの頻度や質、マネジメント体制の構築、情報共有の仕組み作りなどが挙げられます。しかし、これらの課題に対する具体的な解決策や実践フローもウェビナーで紹介されるため、導入を検討している方々にとって、不安を解消する良い機会となるでしょう。
ウェビナー開催詳細
仕事始めに、あなたのビジネスモデルをアップデートする絶好の機会です。ぜひこの無料オンラインウェビナーにご参加ください。
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日時: 2026年1月6日(火)14:30~15:00
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参加費: 無料
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形式: オンライン
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参加対象: マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者
お申し込みは以下のPeatixページから可能です。

スピーカーのご紹介

KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介氏
岡山県出身。千葉大学教育学部在学中に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業し、COOとして年間売上1.2億円規模に成長させました。その後、青山学院大学専門職大学院MBAを取得。デジタルマーケティング、メディア、システム開発企業での勤務を経て、現在はフリーランスとしてデジタルマーケティング新規事業を中心としたコンサルティング&デリバリー、フリーランスやベンダーのアカウントマネジメント、そしてオリジナルブランド「KOBUSHI BEER」を中心としたイベント・コミュニティ事業を展開しています。
KOBUSHI MARKETINGについて
KOBUSHI MARKETING合同会社は、渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じて、人々と人をつなぐ取り組みを行っています。渋谷のマーケターや起業家を集めた4,000人規模のコミュニティを運営し、年間200本以上のビジネス交流会を主催しています。
また、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした10,000人の人脈を活用した営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」には、約70社の成長ベンチャー企業が参加しており、高い費用対効果で認知拡大と実利的な売上向上を同時に実現しています。


KOBUSHI MARKETINGに関する詳細はこちらをご覧ください。
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KOBUSHI MARKETING合同会社: https://kobushi.marketing/
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KOBUSHI BEER: https://kobushi.beer/
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イベント・セミナー・交流会: https://kobushi-beer.peatix.com/
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KOBUSHI MARKETINGの顧客事例: https://kobushi.marketing/category/interview/
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KOBUSHI BEER 通販サイト: https://kobushibeer.stores.jp/
まとめ
人手不足が常態化する現代において、リモートワーカーの活用は、事業成長と生産性向上のための強力な戦略となり得ます。KOBUSHI MARKETING合同会社の井上裕介氏が語る成功事例とノウハウは、あなたのビジネスを次のステージへと導くための具体的なヒントとなるでしょう。この貴重な機会を逃さず、ぜひウェビナーにご参加ください。
